お客さまの声

お客様の声⑥ 大阪在住 旦那様のボイントン様(カナダ・アメリカの二重国籍の方)

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奥様:ネットでオンライン面談していただける行政書士さんを大阪で探していました。

田村さんのホームページを見つけて、すぐにオンラインの面談を申し込みました。

アメリカからのオンライン面談をしていただき、そのまま依頼させていただきました。

今回二重国籍のため各所にご確認いただいたり、複雑であったと思いますが、

何より初回から田村さんのお力添えで3年のビザを取得できたこと夫婦共々何より嬉しいかぎりです。

この度は本当に長きにわたり私どもの配偶者ビザ取得のサポートをいただきありがとうございました。

面談日・申込日 ZOOMでの面談 2025年8月13日
アメリカ側婚姻日、日本の役場報告日 2025年8月9日、2025年10月1日
内容 認定証明書交付申請

   認定証明書許可からの変更申請へ

①認定証明書交付申請

②短期滞在90日➡日本人の配偶者等へ変更

在留資格認定証明書交付申請の申請日 2025年10月28日
許可日(認定証明書交付) 2026年1月13日
認定証明書を使っての変更許可申請日 2026年1月15日
許可日(変更許可申請) 2026年1月26日
ご依頼内容 在留資格「日本人の配偶者等」の

在留資格認定証明書交付申請と変更許可申請

ご依頼の経路 ネット検索
交際期間 約9か月
年齢差  1才
日本人のお仕事 会社員
出会いの場所 東京のホステル
認定証明書交付申請から変更許可申請の許可までの期間 約3か月
在留カードの取得在留期間 3年
ポイント ①カナダ・アメリカの二重国籍

②短期滞在中に認定証明書を使っての在留資格「日本人の配偶者等」への変更

感想 二重国籍の申請者の方で、その分資料が少し増えました。また、申請にあたって確認する部分がいくつかありました。

次に、認定証明書を使っての変更申請でしたので、こちらも気を付けることがありましたが、入管の方へ詳細を丁寧に説明することで許可をいただけました。

ご夫婦お二人とも若かったですし、交際期間も問題なく、収入面も十分で、面談時に許可いけるなと、思っていました(診断していました)ポイントは上記の二つに、気を付けるだけでした。

奥様が大変優秀な方で、必要な書類の収集やこちらの指示に速やか対応していただけたので、仕事がスムーズに進められました。在留期間3年で許可を取れたので、私も大満足です。この度は、ご依頼いただきありがとうございました。

 

お客様の声⑤ 大阪在住 奥様の高澤様 旦那様のハフトゥ様(エチオピアの方)

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高澤様:夫が短期滞在90日で来日して結婚手続きを日本で終えてから、入管へ自分たちで申請して不許可になりました。特定活動の出国準備(31日)になり、私たちは途方にくれていました。ネットで、たむら先生のホームページを見て、面談を受けて、やさしい感じの良い人と思い、申請の依頼をしました。

申請から約1か月後、追加書類の提出通知も来ないまま許可が出てほっとしています。今後も、私たち夫婦二人で日本にいられるので、本当に先生には感謝しています。2週間で申請ということで、いそがせてしまい先生には、すみませんという気持ちです。ありがとうございました。

 

面談日・申込日 2025年9月24日
日本側婚姻日、エチオピア領事館報告日 2025年4月15日、2025年5月7日
在留資格変更許可の申請日 2025年10月8日
変更内容 特定活動 出国準備 31日➡日本人の配偶者等
許可日(通知書の入管のハンコが押された日)

*許可日とは厳密にいうと、入管で在留カードを取得した日となります。

2025年11月4日
ご依頼内容 在留資格変更許可申請
ご依頼の経路 ネット検索
交際期間 約1年
年齢差  4才
日本人のお仕事 会社員
出会いの場所 職場
申請から許可通知ハガキ到着日までの期間 約1か月
在留カードの取得在留期間 1年
ポイント ①旦那様が、以前に仕事で来日していたときのパスポートの生年月日と、今回結婚手続きのため来日した時のパスポートの生年月日が異なること。

②残りの在留期限まで3週間と非常に短ったこと。

感想 めずらしい事案ではありますが、生年月日が異なる理由を、面談で聞いた時、納得できる理由だった為、お仕事を受任させていただきました。

若いお二人(共に20代)でしたし、交際期間は十分でした。上記のポイントがメインでした。入管の方にご理解いただけるよう、丁寧で詳細な説明資料を添付しました。

申請日当日に資料の原本や署名をいただいたりでバタバタでした。無事許可をいただけたので、ほっとしました。この度は、ご依頼いただきありがとうございました。

 

お客様の声④ 大阪在住 旦那様の才脇様 奥様(フィリピンの方)

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才脇様: 奥さんと結婚をすることになり、また日本に住むにはビザが必要ということは、わかりました。でも何から始めたらいいのかわからず、あせりばかりでした。そして、プロの方に相談するのがベストと思い、友人の知り合いの田村先生にご相談し、そのまま依頼しました。

結婚手手続きから配偶者ビザ取得まで、約3ケ月こまめに連絡いただき安心して手続きを進めることができました。許可が出てうれしかったです。3年の在留期間も取得できたので、先生には大変感謝しています。また、良い先生を紹介してもらったと友人に感謝しています。ありがとうございました。

 

面談日・申込日 2025年2月28日
日本側婚姻日 フィリピン領事館報告日 2025年5月7日 2025年5月15日
在留資格変更許可申請日 2025年5月26日
変更内容 特定技能1号(介護)➡日本人配偶者等
許可日(通知書の入管のハンコが押された日)

*許可日とは厳密にいうと、入管で在留カードを取得した日となります。

2025年6月3日
ご依頼内容 結婚手続き~在留資格「日本人配偶者等」取得まで
依頼の経路 お客様のご友人の紹介により当事務所へ来所
交際期間 事務所初回面談時/申請時 約2か月半/約5か月
年齢差  20才
お二人のお仕事 介護職
出会いの場所 職場
申請から許可通知ハガキ到着日までの期間 10日
在留カードの今回の取得期間  3年
ポイント ①面談時交際期間が短かった 2カ月半

②年齢差20才

➂職場の事業所の閉鎖により途中転職があった

感想 上記のポイントを全てクリアして、申請しました。

10日という短期の審査期間で許可が出て、かつ3年間の在留期間の在留カードが出たので、上出来でした。

お客様にたいへんご協力いただけたので、良い結果が出たのかなと思います。ありがとうございました。

 

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お客様の声➂ 大阪在住 香港出身 ホイ様

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先生には以前から主人がお世話になっていたので、この度もお願いしました。キャッシュバックがあり安いお値段で依頼を受けていただきました。ありがとうございました。ビザも取れたので、満足です。(ホイさんの奥様)

この度はありがとうございました。更新や永住ビザ申請もまたお手伝いさせていただきます。

よろしくお願いいたします。(行政書士田村)

 

お客様の声② 大阪在住 野田様 奥様はアメリカの方

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最初は自分で手続きしようかと思いましたが、何から手を付けてよいかわからず、また個人事業を始めたばかりで忙しかったので、田村先生に依頼させていただきました。

わかりやすく準備するものを教えていただけたので、滞りなく申請が進んで許可という目標に到着した感じです。わからない点はすぐに返答いただけたので、先生に依頼して正解でした。このたびは、ありがとうございました。(野田様)

 

 

お客様の声① 大阪在住 Y様

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アンケートにお答えいただき誠にありがとうございます。

今後も、不断の努力を惜しまず、がんばります!

 

田村行政書士

ここまで、お客様の声をお読みいただき誠にありがとうございます。 国際結婚が完了し、ご夫婦がいっしょに暮らすためには、日本人配偶者ビザの取得が必要になります。

配偶者ビザについて、ご不安な点がある方は、お一人で悩まずに、ビザを専門にしている行政書士に相談することをおすすめいたします。

また、早くご夫婦お二人で暮らすためには、結婚手続きと同時に配偶者ビザ取得の手続きも進めておくのがベターです。

よろしくお願いいたします。

 

無料相談

配偶者ビザの申請は、入管の審査のポイントをしっかり把握して申請することが大切です。偽装結婚の防止などの観点から、配偶者ビザの審査は年々厳しくなっているように思います。

その影響により、配偶者ビザ申請に不安がある方は、ビザ申請について専門性のある行政書士に相談することをおすすめします。

 

たむら行政書士事務所では、無料相談にてお客様ひとりひとりの状況を確認し、配偶者ビザ取得の最適な方法をご提案させていただきます。

 

無料相談の予約方法は以下の通りです

  1. お電話でのお申し込み 
  2. お問い合わせフォームからの申し込み無料相談はこちら

 

配偶者ビザに関する不安や悩みをサポートいたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

 

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