お客さまの声
お客様の声⑤ 大阪在住 奥様の高澤様 旦那様のハフトゥ様(エチオピアの方)

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高澤様:夫が短期滞在90日で来日して結婚手続きを日本で終えてから、入管へ自分たちで申請して不許可になりました。特定活動の出国準備(31日)になり、私たちは途方にくれていました。ネットで、たむら先生のホームページを見て、面談を受けて、やさしい感じの良い人と思い、申請の依頼をしました。
申請から約1か月後、追加書類の提出通知も来ないまま許可が出てほっとしています。今後も日本で、私たち夫婦二人で日本にいられるので、本当に先生には感謝しています。2週間で申請ということで、いそがせてしまい先生には、すみませんという気持ちです。ありがとうございました。
| 面談日・申込日 | 2025年9月24日 |
| 日本側婚姻日、エチオピア領事館報告日 | 2025年4月15日、2025年5月7日 |
| 在留資格変更許可の申請日 | 2025年10月8日 |
| 変更内容 | 特定活動 出国準備 31日➡日本人の配偶者等 |
| 許可日(通知書の入管のハンコが押された日)
*許可日とは厳密にいうと、入管で在留カードを取得した日となります。 |
2025年11月4日 |
| ご依頼内容 | 在留資格変更許可申請 |
| ご依頼の経路 | ネット検索 |
| 交際期間 | 約1年 |
| 年齢差 | 4才 |
| 日本人のお仕事 | 会社員 |
| 出会いの場所 | 職場 |
| 申請から許可通知ハガキ到着日までの期間 | 約1か月 |
| 在留カードの取得在留期間 | 1年 |
| ポイント | ①旦那様が、以前に仕事で来日していたときのパスポートの生年月日と、今回結婚手続きのため来日した時のパスポートの生年月日が異なること。
②残りの在留期限まで3週間と非常に短ったこと。 |
| 感想 | めずらしい事案ではありますが、生年月日が異なる理由を、面談で聞いた時、納得できる理由だった為、お仕事を受任させていただきました。
若いお二人(共に20代)でしたし、交際期間は十分でした。上記のポイントがメインでした。入管の方にご理解いただけるよう、丁寧で詳細な説明資料を添付しました。 申請日当日に資料の原本や署名をいただいたりでバタバタでした。無事許可をいただけたので、ほっとしました。この度は、ご依頼いただきありがとうございました。 |
お客様の声④ 大阪在住 旦那様の才脇様 奥様(フィリピンの方)

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才脇様: 奥さんと結婚をすることになり、また日本に住むにはビザが必要ということは、わかりました。でも何から始めたらいいのかわからず、あせりばかりでした。そして、プロの方に相談するのがベストと思い、友人の知り合いの田村先生にご相談し、そのまま依頼しました。
結婚手手続きから配偶者ビザ取得まで、約3ケ月こまめに連絡いただき安心して手続きを進めることができました。許可が出てうれしかったです。3年の在留期間も取得できたので、先生には大変感謝しています。また、良い先生を紹介してもらったと友人に感謝しています。ありがとうございました。
| 面談日・申込日 | 2025年2月28日 |
| 日本側婚姻日 フィリピン領事館報告日 | 2025年5月7日 2025年5月15日 |
| 在留資格変更許可申請日 | 2025年5月26日 |
| 変更内容 | 特定技能1号(介護)➡日本人配偶者等 |
| 許可日(通知書の入管のハンコが押された日)
*許可日とは厳密にいうと、入管で在留カードを取得した日となります。 |
2025年6月3日 |
| ご依頼内容 | 結婚手続き~在留資格「日本人配偶者等」取得まで |
| 依頼の経路 | お客様のご友人の紹介により当事務所へ来所 |
| 交際期間 事務所初回面談時/申請時 | 約2か月半/約5か月 |
| 年齢差 | 20才 |
| お二人のお仕事 | 介護職 |
| 出会いの場所 | 職場 |
| 申請から許可通知ハガキ到着日までの期間 | 10日 |
| 在留カードの今回の取得期間 | 3年 |
| ポイント | ①面談時交際期間が短かった 2カ月半
②年齢差20才 ➂職場の事業所の閉鎖により途中転職があった |
| 感想 | 上記のポイントを全てクリアして、申請しました。
10日という短期の審査期間で許可が出て、かつ3年間の在留期間の在留カードが出たので、上出来でした。 お客様にたいへんご協力いただけたので、良い結果が出たのかなと思います。ありがとうございました。 |

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お客様の声➂ 大阪在住 香港出身 ホイ様

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先生には以前から主人がお世話になっていたので、この度もお願いしました。キャッシュバックがあり安いお値段で依頼を受けていただきました。ありがとうございました。ビザも取れたので、満足です。(ホイさんの奥様)
この度はありがとうございました。更新や永住ビザ申請もまたお手伝いさせていただきます。
よろしくお願いいたします。(行政書士田村)
お客様の声② 大阪在住 野田様 奥様はアメリカの方

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最初は自分で手続きしようかと思いましたが、何から手を付けてよいかわからず、また個人事業を始めたばかりで忙しかったので、田村先生に依頼させていただきました。
わかりやすく準備するものを教えていただけたので、滞りなく申請が進んで許可という目標に到着した感じです。わからない点はすぐに返答いただけたので、先生に依頼して正解でした。このたびは、ありがとうございました。(野田様)
お客様の声① 大阪在住 Y様

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アンケートにお答えいただき誠にありがとうございます。
今後も、不断の努力を惜しまず、がんばります!

ここまで、お客様の声をお読みいただき誠にありがとうございます。 国際結婚が完了し、ご夫婦がいっしょに暮らすためには、日本人配偶者ビザの取得が必要になります。
配偶者ビザについて、ご不安な点がある方は、お一人で悩まずに、ビザを専門にしている行政書士に相談することをおすすめいたします。
また、早くご夫婦お二人で暮らすためには、結婚手続きと同時に配偶者ビザ取得の手続きも進めておくのがベターです。
よろしくお願いいたします。
配偶者ビザの申請は、入管の審査のポイントをしっかり把握して申請することが大切です。偽装結婚の防止などの観点から、配偶者ビザの審査は年々厳しくなっているように思います。
その影響により、配偶者ビザ申請に不安がある方は、ビザ申請について専門性のある行政書士に相談することをおすすめします。
たむら行政書士事務所では、無料相談にてお客様ひとりひとりの状況を確認し、配偶者ビザ取得の最適な方法をご提案させていただきます。
無料相談の予約方法は以下の通りです
- お電話でのお申し込み
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配偶者ビザに関する不安や悩みをサポートいたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。



